マザーハウスのリュックってどう?口コミ・評価まとめ【カンブリア宮殿】

ドキュメンタリー
https://www.mother-house.jp/

こんにちは!

秋も深まってきて、お洋服やバッグに靴…と物欲が大爆発中の私ですw

最近は普段使いのリュックがボロボロになってきたので「買い換えようかなぁ~」とウィンドウショッピングをし周り、さらにはネットショップもいろいろ見回っています。

そこでふと目に留まって気になったのが「マザーハウス」というお店のリュック。

デザインも大きさも求めていたものとぴったりなので、近日中にお迎えしたいなと思っているバッグの候補の1つです。

11月5日放送の「カンブリア宮殿」でも紹介されるようでしたので、今回は私が購入にあたって調べた口コミや評判をまとめていきます。

スポンサーリンク

マザーハウスって?

私もリュック探しをするまで、こちらの会社について知らなかったので、その点もまとめてみます。

「マザーハウス」は”途上国から世界に通用するブランドをつくる”というモットーで、バングラデシュなどのいわゆる発展途上国で商品を製造されています。

2006年の設立以来、バングラデシュ以外にもネパール・インドネシア・スリランカ・インド・ミャンマーの計6か国で製造をされているそうです。

店舗展開もグローバルで、国内以外にも台湾や香港、シンガポールなどにも進出しています。

国内は、東北(仙台パルコ2店)・関東(本店・銀座店・横浜ベイクォーター店など)・近畿(大丸京都店・神戸元町店など)・中部(名古屋星が丘テラス店)・九州(アミュプラザ博多店・ラシック福岡天神店)と幅広い地域にお店を構えています。
https://www.mother-house.jp/shoplist/

スポンサーリンク

マザーハウスの特徴は?

「マザーハウス」ですが、普通のアパレルショップと一味違う点は先ほどご紹介した発展途上国に着目した商品ということです。

そのため素材もこだわりがあり、バングラデシュではジュートやレザー、ネパールはカシミアやシルクなど、それぞれの国や地域ごとに存在する魅力的な素材をフル活用して作られた商品なんです!

スポンサーリンク

さらに商品だけではなく、働く現地の方や地域にもとっても配慮された会社です。

現地ではトップクラスの労働環境を整備し、働く方が「第二の家」のように感じられる会社を目指されています。

そしてお買い物をすることで「ソーシャルポイントカード」というものが貯まるのですが、こちらは購入時に割引になるだけではなく、実際に発展途上国での支援に使われるんです!

過去にはバングラデシュでのサイクロンやネパール大地震の被災者の方への支援として活用されたこともあるそうで、お買い物で世界のどこかで困っている人の助けになれるという素敵な取り組みです(^^♪

スポンサーリンク

口コミや評価は?

とてもユニークな会社ですが、気になる商品もやっぱり素敵でした!

Twitterで実際に購入した方の投稿がたくさんあったので、そちらもご紹介します。

ポケットや収納が良い!

まず中の仕切りやポケットが細やかに作られているという点!

商品ごとで違いはありそうですが、これだけポケットや仕切りがあれば、リュックの中でモノが行方不明にはならなさそうです(私は常に行方不明になって慌てるので安心です)

スポンサーリンク

肩こりから解放された方も?

私はついついリュックにいろいろ詰めまくった結果、肩こりはつきものだったので嬉しい口コミです。

リュック自体が軽いうえ強度が高いという優れものですね。

スポンサーリンク

革が上質!

素材にこだわっているだけあり、革なども上質で長く使えそうです。

プレゼントにしても喜ばれそう!

スポンサーリンク

使い込むと柔らかすぎて凹む?

革製品あるあるですが、使い込むと柔らかくなることで形が凹んだりするようですね。

ここは避けて通れなさそうですが、それもまた革らしい趣きでいいかもしれません。

スポンサーリンク

まとめ

今回はマザーハウスについてや、リュックの口コミ・評判についてまとめてみました。

価格もリュックで4万円台など、高すぎて手が出ない…というほどまではないですし、長く使えそうなので私も買ってみたいなと夢膨らみました(*’ω’*)

以上お読みいただきありがとうございました!

コメント

タイトルとURLをコピーしました